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551 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/06/11 02:44:59 ID:baTAqBGJ
その娘は眼鏡じゃないしなっ!wwwww
552 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/06/11 03:03:27 ID:ktnM+09M
>>550
その状況はオレなら帰れんw
帰ってこれた550は尊敬に値するw
つか>>ナニ関係で失敗←ココkwsk!!!
553 マ賢痴 ◆FdEGUh6SKQ [sage]06/06/11 07:02:15 ID:gKUDkOhk
昨日、早く寝たから早起きしてしまったw
まとめ終わったから投下します。
エロ小説風ですwww
554 マ賢痴 ◆FdEGUh6SKQ [sage]06/06/11 07:03:51 ID:G1/Pi3cD
報告1(エロ小説風)
風呂に誘うつもりで母の部屋へ
俺「母さん、ちょっとイイ?」
と、母に話しかけた
母「ん〜ん?なぁ〜に?」
母は、鏡台の前で服を脱ぎながらそう言った。
俺「・・・アッ・・・んっ」
下着姿になった母に見とれ、言葉を飲み込んでしまった。
母「フフッ、どうしたのよ?」
ブラのホックを外しながら鏡の中の母が笑顔で応える
俺は、無言で母に近付き、母の両肩に手を乗せ、まだ汗が乾き切ってないシットリした肌を撫でた
母「んふふふふ。」
母は、くすぐったそうに笑うが嫌がる素振りを見せずに佇んでいた。
母が嫌がらないのを良いことに、俺は母の背中や首筋に唇を這わせ、両手を前に回し母の乳房に触れた。
母「賢・・・チャン・・・」
母の体を無遠慮に撫で回し、俺の方を向かせた。
そして、母の瞼や喉、唇に自分の唇を這わせた。
母「アッ・・・ンッ・・・」
母は、微かに吐息を漏らし、僅かに口を開いた。
俺はそれを見逃さず、母の口に舌を差し入れた。
母はまったく抵抗せず、むしろ自らの舌を絡めてきてくれた。
「チュク・・・チュルッ・・・ヌチャッ」
お互いの舌を貪り合う淫靡な音が部屋に響いた。
555 マ賢痴 ◆FdEGUh6SKQ [sage]06/06/11 07:04:41 ID:G1/Pi3cD
報告2
暫くお互いの舌を貪り合い、やがてどちらからともなく舌を解放した
俺「ママ・・・ごめんね・・・意地悪な事言ったり辛く当たったりして・・・」
俺「ママが誰かに抱かれるのを想像して、耐えられなかったんだ・・・」
そう告げると母は、更に唇を重ねて少し舌を絡ませて唇を離し
母「イイの、忘れて、何も言わなかったママが悪いかったんだから」
悲しそうな顔でそう言い、少し笑顔になって、また俺の口を塞いでくれた。
そうしてまた暫くキスを重ねてから母をベットへ促し横たえた。
ベットに入り更にキスをして俺は母に聞いた。
俺「イイ?」
母「えぇ」
短く、そう母が応え、下から俺の頭を抱きかかえ頬にキスをしてくれた。
頭を解放された俺は、母の全身を鼻と唇と舌で愛撫した。
時折、母の甘ったるい喘ぎが、俺の愛撫を加速させていった。
細くまだ皺の少ない首筋、綺麗に窪んだ鎖骨から緩やかに丘陵を描く胸
たわわに実りまだ型くずれしていない乳房、茶色にくすんでいるが見る者を吸い付かせずにわいられない乳首
よく手入れされていてしっとり濡れた腋の下、と、順番に舌を這わせ、母の全身から漂う甘い匂いを嗅いだ。
556 マ賢痴 ◆FdEGUh6SKQ [sage]06/06/11 07:05:25 ID:G1/Pi3cD
報告3
全身に舌を這わせる中、母の両脚に挟まれる様に体を置き、一ヶ所だけまだ布に覆われた部分に鼻と唇を押し当てた。
そこからは、母の諸々の体液が混じり合った、決して良い香りではないが、不愉快でも不快でもない淫猥な臭いがした。
俺「あぁぁ・・・ママの匂い・・・」
母「ンッ・・・アァ・・・嗅いじゃダメよ・・・アァ」
と、お互いにその部分の匂いを意識しながら気分を高めていった。
暫く匂いと感触を堪能し、股間を覆う布地を母に腰を浮かしてもらい剥ぎ取った。
そこを間近に見た俺は、布から解放されたその部分に何も考えずにむしゃぶりついていった。
母「アッ・・ウッン・・・アアぁぁ〜ッ・・」
部屋中に我を忘れた母の喘ぎと、
「ピチャピチャ、チュルッ、ヌリュッ」と云う卑猥な音が木霊した。
暫く母を責め続けると
母「アッ!アァぁぁ〜んッ!!!」
と云う、一際大きな絶頂の呻きを発し、「ハァハァ・・・ハァハァ」と、母は、呼吸が落ち着かず、荒い息遣いをしていた。
俺は、母の股間から顔を上げ、肩で息をする母の顔を見つめて、隣に横たわった。
母は、俺の思いを察したらしく、体を起こし今度は、俺の全身と俺の分身を撫で舐めそして優しく噛んだ。
557 マ賢痴 ◆FdEGUh6SKQ [sage]06/06/11 07:06:20 ID:G1/Pi3cD
報告4
母の唇と舌で分身をシゴかれ限界に近づくが
俺「ママ・・・もう入れたい・・」
と、母に哀願した
母「ンフッ!じゃぁ、待ってて」
と、母は、ベットの引き出しから以前の残ったコンドームを取ろうとしたが
俺「着けなきゃだめ?」
と、母を困らせたが、母は
母「フフフ、もう、仕方ないわねぇ〜」
と、大して困ってもいない様子で俺の上に跨り位置を定めて
母「我慢出来なくなったら言うのよ」
と、一気に腰を落とした。
二人「アアァァァァ・・・」
二人の喘ぎが重なった。
若い娘の様なキツさはないが、分身に絡みつく肉壁と上下だけでなく前後にも動く母の腰の動きにと、母のタイミングに合わせて下から突き上げる快感に、母も俺も何も考えられずに溺れていった。
お互いに限界は直ぐにやってきた。
俺「ママ・・もう直ぐ出そう・・・ァァッ・・」
母「うッ・・・えぇ・・アッ・・」
母は更に腰の動きを加速させた
母「出るの?賢チャン、出そうなの?」
俺「うん・・・出そう・・・もう出そう・・・ママ・・・出したい・・このまま出したい」
と、母の腰に回した手に力を入れ抜けないように
母「あぁん・・・だめよ・・」
俺「やだっ!出したい・・・出るっ出るっ・・出すよぉ〜!!」
558 マ賢痴 ◆FdEGUh6SKQ [sage]06/06/11 07:08:38 ID:G1/Pi3cD
報告5
暫く続く射精の快感にお互い浸り、母は、荒い息遣いで俺の上に体を倒して
母「もう・・・ハァハァ・・・ダメなのにねぇ・・・フフフッ」
俺「ママの中に出したかったんだ・・・ハァハァ」
母「バカ・・・フフフッ・・・ちゅー」
と、あまり焦りも怒りもせずにキスをしてくれた。
暫く休むが硬さは衰えず、次は俺が上になり、また母の中に吐き出した。
その後、時間をおいて更にもう一度、自分がこの世界に産み落とされた母の胎内に白濁液を吐き出させた。
全てが終わった後、ベットでじゃれあいながら母は俺を撫で回しキスの雨を降らせながら
母「赤ちゃん出来ちゃったらどうするのよ・・・プッフフフフ」
俺「どうしようか?^^避妊手術でも受ける?^^」
母「ん〜?またしたいの〜?まったく賢チャンはぁ〜^^」
俺「うん、また欲しい」
母「たまにだからね?ママがイイヨって言った時だけね?」
俺「うんっ!!ありがとう」
そんなやり取りの後、風呂に入りじゃれあいました。
風呂から出てもずっとじゃれあい、夜も一緒に寝ました。
流れはこんな感じですが、会話や描写には多少の誇張が含まれていますwww
終わり
559 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/06/11 08:50:06 ID:Rz3ciHXe
おはy・・・
っちょwwwwwwwwwww朝からテラエロス!!!!!!wwwwwwwwwwwwww
とうとう完璧に仲直りしちゃったのかwwwwwwww
つかこれはもう二人とも子供が出来るのは覚悟のうえでやってるとしか思えねええええwwwww
3発中田氏なんて凄すぎwwwwwwwwwこれはもう出来ちゃったこもわからんねw
パパ頑張れwwwwwwww
>>548
そこは重要なポイントだよなwww
バイト頑張れwwww
>>551
眼鏡は大事なポイントですよ><
若さっていいよねw
560 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/06/11 10:24:49 ID:kNdGIMD9
お父さん誕生かwww
すっかり仲直りできたみたいで良かったなw
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