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131 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/03/29 09:06:48 ID:hUZ08DL2
日常会話で使えるジョジョのセリフ
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1116247046/855
これ良いwwwww
132 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/03/29 09:37:20 ID:1PS5kPMn
だが断る!
133 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/03/29 09:54:39 ID:hUZ08DL2
言ってみたいが絶対言えないwwwww
134 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/03/29 11:05:43 ID:0GI2RVVB
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,、ッヽソイイィ :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::L
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(ヾミ.ニヾ={ { (( {/(::::::_... --―==ニニニニコ′
{ミ ヾ ニ =ヾ、ヾ、ヾ、(○)ニニ二二 _ ̄ ¨ └- .._
j ヾ ミヾ = ヾミ、ヾ 二 ノ― - ..._  ̄ フTi┬- 二 _‐- 、
,゙: : : l l: .' :/ j丿 ヽ: . /, ,..、、._ lノ|:. /: : ハ
|: : : : ! l: : :/ ´_` !/ 〃 `゙ ノイノ: /!´
;:ト、: : : :'.ト、/ ,, '" ` ,,、、ヽべ::::ト|
i!‐|>:、_: : \ 〃 ゙ ! ヽソ ボン・ジョルノ!
{!、| { { ̄ T 一 ...、、 _ 人 ll
\| ヽ__ 〜ヽ " r i /l:. ! ll
|l .:l: `ーi:^丶、 ヽ _ ノ ,.イ: : l.. l ll
/l| l : : l: : l:`辷ー--_---r:介:\:_ : l: l ll
/ リハイ l__... -‐ '' "´ ̄ ̄ ̄ ̄l| ´三/ / /"ヽ_ヽ_
_../ -‐ ''"´:: : : : : : : : : : : : : : : : : : :l|  ̄ l--―{ { ̄--┐|二`ヾ"二
l´: : : : : : : : : : : : : /⌒\ : /⌒\: : l| |  ̄ ̄ヽ..) 。 中| {ヽ、}
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| : : : : : : : : : : : : : :\_/ : \_/ : l| l
135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/03/29 12:16:15 ID:26PIGjPl
>>133さんは夜中ずっと起きていたのか?
136 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/03/29 13:42:29 ID:Aek9qdMt
|ω・)<・・・ぬ・・・
|ω・)<・・・ぬる・・・
|ω・)<・・・・・・・・・
|ミ
137 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/03/29 13:44:41 ID:hUZ08DL2
>>135
|´・ω・)呼んだ?
138 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/03/29 14:28:08 ID:4FCISgZO
( ´・ω・`)八重山負けた…
139 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/03/29 14:52:15 ID:0GI2RVVB
小学生の頃、同じクラスのヤシんちに行った。
ソイツの姉ちゃんは高校生でキレイだった。
化粧してるのをボケーと見てた。
「何で見てるの?」
やさーしく微笑んでくれた。
「ち、ちゅーしたい!」
おいら、とっさに言った。
姉ちゃん、頭なぜなぜして、オデコにちゅーしてくれた。
「口紅ついちゃったわね」
コットンでキレイにしてくれた。
おいら、コットンを奪って逃げた。
次の日、姉ちゃんに告った。
「お姉ちゃん、彼氏いるの」
おいら「ならば、貴様を殺して永遠に我と共に」
姉ちゃん「よかろう。来るが良い」
虚空を突き破る轟音。
空気を切り裂く甲高い音。
おいらの口から鮮血があふれ出す。
おいらの拳は僅かに届かず、逆に手刀が胸に突き刺さっている。
崩れ落ちるおいら。
おいら「・・・これで、貴様は俺を忘れないだろう。ぐ・・」
姉ちゃん「忘れはせぬ。貴様の魂我が心と共に。」
「悲しき男よ。誰よりも愛深く、拳でしか愛を語れぬゆえに。」
死してなおその男の顔に浮かぶ表情は
喜びであったか悲しみであったか。
その時、一陣の風が吹いた。
愛に死んだ修羅の魂を運び去るように。
140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]06/03/29 16:10:57 ID:hUZ08DL2
なんだよそれwwwww
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