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121 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2006/02/02(木) 02:53:19.79 ID:O97NKsHT0
>>119
122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2006/02/02(木) 03:07:01.97 ID:SGxbZZKFO
(´・ω・`)・・・
123 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2006/02/02(木) 03:20:53.39 ID:V1SS82K40
結婚するなら花沢さんとかおりちゃんどっち?
124 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2006/02/02(木) 03:25:19.72 ID:8udFd8wiO
>>123わかめちゃんがイイwwwwww
セクロスするならタイ子さんかなwww
花沢さんとかをりちゃんならセクロスはかおりちゃん嫁さんならかおりちゃんwwwwww
125 宮沢賢痴[sage]2006/02/02(木) 03:28:01.90 ID:8udFd8wiO
昨日の続編投下してイイ?
今日もあまりエロくないけどwww
126 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2006/02/02(木) 03:28:08.54 ID:SGxbZZKFO
('A`)花沢さんはなぁ
127 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2006/02/02(木) 03:28:50.74 ID:SGxbZZKFO
_ _∩
( ゚∀゚)彡 続き!wktk!
⊂彡
128 宮沢賢痴[sage]2006/02/02(木) 03:29:43.41 ID:8udFd8wiO
あれ以来、俺は綾乃さんを意識してしまう様になっていた。
綾乃さんはと云うと、相変わらずお堅く、仕事もキビキビとこなしている。
が、時折、妖しく意味ありげな笑みを俺に送るようになった。
ある日、バイトが忙しく残業を頼まれた。
その日、社員の皆さんは、綾乃さんともう一人、よくしらないオッサンだけで、バイトが中心で仕事をこなしていった。
忙しかったが、特に問題もなく時間が過ぎていき、暇になってくると、他のバイトやオッサンは帰っていった。
俺もさっさと仕事を片付けて、「さて、帰るか」と云う段階で綾乃さんに声をかけられた。
綾乃「お疲れ様。最後まで残しちゃってごめんね。はい!これ」
と、缶コーヒーを笑顔で渡してくれた。賢痴「ありがとうございます」
そう言いながら受け取る時に・・・・・・!!!!!!!
綾乃さんがコーヒーを持つ手とは逆の手で俺が差し出した手を掴んだ。
綾乃「・・・・フフフフ・・・綺麗な手なのね?」
妖しい雰囲気が俺と綾乃さんの間に流れた
129 宮沢賢痴[sage]2006/02/02(木) 03:30:33.86 ID:8udFd8wiO
綾乃さんは、俺の手を掴んだまま、体を俺に預けてきた。
綾乃「ね〜?賢痴君って、女を抱いた事ある?」
賢痴「え・・・・あ・・・えぇ・・・」
綾乃「ふ〜ん、おまんこした事あるんだ・・・・フフフフ」
賢痴「・・・・・・・アッ!・・・・」
綾乃さんの空いている手が俺のカチカチになった股間を撫でた。
綾乃「フフフフ・・・カチカチね?・・・・賢痴君・・・あたしとおまんこしたい?」
賢痴「・・・・アッ!・・アァ・・・ンッ!・・・し、したい・・です・・」
綾乃さんは、撫でている手を更に激しく動かしながら
綾乃「そう、あたしのおまんこにこれを入れて掻き回したいのね?・・・・賢痴君のおちんぽで、あたしまんこをむちゃくちゃにしたいんだぁ・・・・おいで」
そう言って綾乃さんは手を曳きながら俺を更衣室に連れ込んだ。
綾乃さんは俺の見ている前で、スカートの中に手を入れ、下着を脱いでいった。
綾乃「おまんこを賢痴の硬いので掻き回して」
そう言って、スカートをたくし上げ、少し足を開き、尻を向けた。
俺は猛然と綾乃さんに抱きつき、もどかしくズボンとパンツを脱いで、綾乃さんをバックから突き上げた。
全てが終わりグッタリしている俺に
綾乃「またおまんこしましょうね・・・フフフフ」
妖しい笑みを向けた
fin
130 宮沢賢痴[sage]2006/02/02(木) 03:32:01.14 ID:8udFd8wiO
セクロスの描写は面倒くさいからカットしました。
この話し、まだ引っ張れるな
書くかわからんけどwwwwww
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