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601 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2005/11/30(水) 01:22:49 ID:a/74Oc6YO
オナ禁なんて破っちゃえよwwwww
602 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2005/11/30(水) 01:23:05 ID:5s9VqdlN0
>>600
ぶっちゃけ、ヤル気ないのに悪戯したくなって、余計悶々とした毎日を過ごしてる
もうだめかもしんね
そして深夜はやっぱ過疎やね
603 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2005/11/30(水) 01:28:28 ID:a/74Oc6YO
深夜はしょうがないwwwww
コテが寝たら書き込む人もいなくなるしwwwww
604 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2005/11/30(水) 01:30:08 ID:5s9VqdlN0
ここってにぎわってる時間がまじでわかんねwwwwいいんちょが深夜登場とかあるしなぁ・・・
俺なんて暇あれば寝てるか突撃してるかどっちかだしなぁ・・・もういいや俺は深夜組で
605 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2005/11/30(水) 01:33:08 ID:8kHKeZEA0
ここってどの時間帯もまったり少人数って感じがするwwww
606 以下、副(ryにかわりまして涼5がお送りします[sage]2005/11/30(水) 01:37:06 ID:2qkrt0cC0
俺は16時〜2時ぐらいまでおるけどなwww
結構長い時間おるけどそんな話すこともないから潜伏してるときのほうが多いしなwww
今ごろメールを返した俺wwww
607 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2005/11/30(水) 01:53:08 ID:tFyA3VHd0
唐突に投下
待ち合わせの場所に少し早く着いた俺はかなり挙動不審だった…
きょろきょろしながら携帯をチェックしていると、後ろから声を掛けられた。
F「あの〜、魔法さん?」
俺「え、う、あう……」いいから落ち着け俺wwww
F「やっぱり、魔法だ〜あまりにも挙動不審だからすぐにわかったよw」
俺「そ、そんなにおかしかった?」
F「かなりねw」
ここで二人顔を見合わせ笑いあう、あぁこんな場面物語の中だけだと思っていたのに、
現実でやってるよ…なんかすげwwwwwwww
改めてFを見るとやっぱ可愛い…と見ているとFもじっと俺を見て、
F「やっぱ緊張するね…、顔を合わしてると……ね?」と言ってまた笑った。
俺「…・・・・だなw」俺もまた笑う。
そこからは早めの昼飯食って、ボウリング行ってカラオケ行ってとかなり楽しい時間をすごす。
いや、ほんと好きな人と一緒に居ると時間たつの早い早い、気がつくともう夕方になっていた。
608 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2005/11/30(水) 01:55:12 ID:8kHKeZEA0
>>607
待ってました
続きwktk
609 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2005/11/30(水) 01:56:31 ID:FCU4jRU+O
>>607wktk
610 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]2005/11/30(水) 02:16:24 ID:tFyA3VHd0
夕方になると昼間はしゃぎ過ぎたのか、お互いちょっと大きめの公園で一休みとなった。
俺「あぁ、時間たつのはやくね?w」
F「だねぇ〜w」とまた笑う、この笑顔に何度心打たれたことか…
しばらく笑ってると、突然黙り下を向くF
俺「どうした?疲れた?」
黙って首を横に振るF
急に怖くなった……、まさかまだ疑ってるんじゃ?と頭をよぎる俺
F「あのね、魔法に嘘ついてたの…」
俺「嘘?」急に鼓動が激しくなる。
F「私ね、33だって言ったでしょ?…実は……36なの…」
俺「へ?」急に拍子抜けするwwww
黙って俺を見るF
俺「……だからなに?、俺はFを年齢で好きになった訳じゃないよぶっちゃけ36だろうが50だろうが俺には関係ない事だし」
F「でも…」
俺「俺はFという人を好きになった、ただそれだけ…そこに他の理由はないよ」
F「いいの?だって私…」
俺「いいのw、じゃ……Fだって俺の事許してくれただろ?それでおあいこって事にしておこうwwww」
F「ありがとう……」少し涙ぐむF
今思えばこの時初めてFの手を握ったなぁ、すごく自然に手を握れた。
握り返してくるFの手がすごく暖かかった。
F「でね…実はもう一つ言わないといけない事あるの……」
この後俺は聞いたことを後悔した……
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