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281 以下、名無しに変わりまして伊井がお送りします[sage]05/11/13 15:08 ID:yp0JdJwv0
俺 「さぁ、どうしよ?晩飯まで時間あるし映画でも見に行く?」
蔵女「そやね〜。何見よっか?」
俺 「う〜ん、俺あんま詳しくないからなぁ。何か見たいのある?」
蔵女「あるw」
俺 「先言えよwwwww何てやつ?」
蔵女「『私の頭の中の消しゴム』ってやつ。友達に『感動するから彼氏と行ったら?』って言われてててんw」
俺 「ふ〜ん、じゃあそれ見に行きますか?それどこでやってんの?」
蔵女「えっと…わからんw」
俺 「何やそれwじゃあ○○書店行こ。△△(雑誌名)なら載ってるっしょw」
蔵女「そやね〜w」
 ○○書店到着し、△△をチェック
俺 「あ〜××でもやってるやんwこっからスグやなw時間は…あ〜夕方のになりそうやなぁ。あと1時間はあるな」
蔵女「え〜ホンマ?どうしよ…?」
俺 「う〜ん、でも蔵女が見たいんやったら待っても構わんよ?」←待つことが嫌いな俺ベガ
蔵女「じゃあ待とwまぁ、伊井がおるから1時間なんてすぐすぐww」
俺 「はいはい、わかったわかった。」
蔵女「え〜何その反応(´-ω-`)」←残念そうに膨れる蔵女。モエスwwww
俺 「ちょwwwwはいはい、よしよしw」←阿多をなでなで
蔵女「…(照)もう、恥ずかしいからヤメテwww」
俺 「イヤダw」
蔵女「もう…」
 とまぁ、バカップルぷりを周囲に見せつきながら××に向かっていたわけですよ。
で、××に到着して「私の〜」をチケットを購入して中に入り、映画を堪能したとさ。

続く

282 伊井 ◆HACIgVxVMQ [sage]05/11/13 15:11 ID:yp0JdJwv0
蔵女「あ〜感動したね〜。私涙でそうにn…伊井?」
俺 「。・゚・(ノд`)・゚・。 」
蔵女「ちょwwwww」
俺 「いや、ゴメン…マジ感動したわ;;」
蔵女「いやぁ、確かに感動したけど、わたし泣いてないのに伊井が泣いてるって…普通逆なんz(ry…」
俺 「いやぁ、僕は感動モノには弱いんですよ」
蔵女「そうなんやw新たな一面発見w得したねww」
俺 「何のお得感やねんw」
蔵女「いいのwじゃあ、そろそろご飯食べる?」
俺 「そやなぁ、どこする?ってか何食べたい?」
蔵女「う〜ん、伊井にまかせるw」
俺 「牛丼でいいん?w」
蔵女「え〜イヤダww」
俺 「じゃあ決めてw」
蔵女「え〜(´-ω-`)じゃあ、カプリ○。ーザでいい?」
俺 「構わんよwでもここらへんってあったけ?」
蔵女「あったと思うんやけどなぁ…なかったら電車で□□まで行ったらあるっしょw」
俺 「そこまでして行きたいんかいwwwまぁ、定期あるからええけどなw」
蔵女「じゃあ決定www」
 ってことでカ○リチョ○ザでご飯を食べることにしました。近くには結局なかったので□□まで行きました。
そこで1時間30分ほど食事&会話をして帰路につくことに…。
し か し こ の 後 思 わ ぬ 展 開 が !

続く

283 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]05/11/13 15:13 ID:jnXqPUA70
ぬっ・・・いやいや、続くみたいだし、まだ我慢我慢w
けど、私の頭の(ryかwwあれ予告編見ただけで泣きそうになったwww

284 伊井 ◆HACIgVxVMQ [sage]05/11/13 15:13 ID:yp0JdJwv0
で、いつものように蔵女の家の近くの公園へ行くことに。ココの利用率何気に高いかも…
俺 「うわ〜やっぱ今日もカッポーがちらほらいるなw」
蔵女「うちらもやでw」
俺 「あ、そっかwこの前に来た時は確か告白した時かww」
蔵女「そう…かな?でもあん時はスッゴイ嬉しかったんやでww」
俺 「あん時はスッゴイ恥ずかしかったんやでww」
蔵女「wwwwまぁ、かなり臭かったからねw」
俺 「恥ずかしいから言わんでよろしいww」
蔵女「wwww」
 で、その後は適当に雑談してた。すると蔵女から
蔵女「なぁ、伊井?」
俺 「うん?」
蔵女「実は伊井に言っておかなアカンことあってさ…」
俺 「え?何?好きな人が出来たとか?そんなわけないよなwwww」
蔵女「……」
俺 「え…?嘘やろ…?」
蔵女「…ゴメン」
俺 「は?ちょ、え?あど合いHファfじゃpfsじょあ」
蔵女「ゴメン…」
俺 「(∩゚д゚)アーアーきこえなーい 」
蔵女「…」
俺 「マジで…。・゚・(ノд`)・゚・。 ありえへんな…」
蔵女「…ゴメン」
俺 「俺の知ってるやつか?」
蔵女「…」
俺 「マジかよ…」

続く

285 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]05/11/13 15:14 ID:K8jDbmcPO
(´・ω・`)この時点でぬっ…

286 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]05/11/13 15:16 ID:K8jDbmcPO
(´・ω・`)???!

287 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]05/11/13 15:16 ID:jnXqPUA70
おいおいおいおい、急展開杉だろそれ

288 伊井 ◆HACIgVxVMQ [sage]05/11/13 15:16 ID:yp0JdJwv0
蔵女「ww」
俺 「?」
蔵女「wwwww」
俺 「何笑ってるん」
蔵女「 う っ そ w」
俺 「(゜д゜;)」
蔵女「だから嘘やってwwww」
俺 「(゜д゜;)」
俺 「蔵女さぁ、世の中には言って良いことと悪いk(ry」
蔵女「ゴメンゴメンww」
 と、つかさず頭をなでなでされる。
俺 「ホンマ涙出てきてんぞ〜。・゚・(ノд`)・゚・。 」
蔵女「いやぁ、最近伊井が甘えてくるからちょっとからかってみようかなぁってwwww」
俺 「(お前まさかvipperじゃ…)いやいや、ホンマ焦ったし!ってかマジ良かった〜;;」
蔵女「wwwwゴメンね」
俺 「じゃあこれの仕返し」
 と、不意にキスをしてやりました。
蔵女「ん…んg…っん…」
俺 「もうしない?」
蔵女「うんwゴメンねw」
 頭をなでなでされますた。ここで必殺メルメルメー発動。
説明しよう!メルメルメーとはお○○いに顔を埋めてすりすりするk(ry
俺 「メルメルメー」
蔵女「ちょwww何してんのwwww」
俺 「めるめるめー」
蔵女「くすぐったいんだけどwwww」
俺 「知らんwメルメルメー」
蔵女「はいはいwww」

続く

289 伊井 ◆HACIgVxVMQ [sage]05/11/13 15:18 ID:yp0JdJwv0
俺 「(こいつあんま乳ねぇな…)はぁ、お返し完了w」
蔵女「もうこれでおあいこやで?w」
俺 「うん、でもキスはするww」
 と、また不意にキスをする俺バルログ。もちろん大人のキスですけどwwww
蔵女「ん…hっ…もぅ…ん…やm…」
俺 「ん?もうやめてええの?ホンマにやめんで?」
蔵女「え?ヤダ…」
俺 「じゃあも一回w」
蔵女「伊井ってキス激しいよねwwwってか上手いねww」
俺 「え?そう?普通やと思うけど…」
蔵女「え〜?上手いよ〜!多分wwww」
俺 「何それwwwwんじゃ、そろそろ帰りますか?」
蔵女「うんw」
 で、帰路に着く。ってか家の下まで送っていきました。
蔵女「今日は楽しかったね〜w何かとw」
俺 「蔵女はなw俺、むっちゃへこんだしwww」
蔵女「ゴメンて〜w」
俺 「もう、ホンマやめてやw」
蔵女「わかってるってw」
俺 「次したら京みたいなお返しとはいかんから覚悟しーやww」
蔵女「はいw覚悟しときますw」
俺 「それじゃ、またね。帰ったらメールするわw」
蔵女「うん、じゃあね。待ってるわwおやすみ〜。
俺 「おやすみ〜。愛してるよ、マイハニー」
蔵女「ww」

290 伊井 ◆HACIgVxVMQ [sage]05/11/13 15:19 ID:yp0JdJwv0
 そんで、帰って帰宅しましたメールを送りましたとさ。いやぁ、今日はマジで焦ったね。
ってか、蔵女vipperじゃないよなOTL このスレ見てるとかないよな…。
いや。もしかしたら可能性はあるあr…ねぇなwwwww
何せガッシュファンだからそんなことしそうだもんなwww

な?急展開+結構な癒しだっただろ?
さて、ぬ っ こ ろ し て も ら お う かwwwww


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