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611 伊井 ◆HACIgVxVMQ [sage]05/10/04 00:06 ID:C9gShnye0
さて、そろそろおk?


612 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]05/10/04 00:07 ID:AimmZtXz0


613 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]05/10/04 00:08 ID:X8TqmXdj0
おkベイベー

614 伊井 ◆HACIgVxVMQ [sage]05/10/04 00:10 ID:C9gShnye0
では報告。

ミッション:>>279を実行

10時過ぎに電話。5コールぐらいで出た。
蔵女 「どうしたん?」
俺  「あいやしばらく!蔵女の声が急に聞きたくなったでゴザルよ^^」
蔵女 「何ソレwwwwホントは何か用事あるんちゃうん?」
俺  「あっバレた^^;じゃあ今から言うことをしかと耳に受け取るでゴザルよ。ニンニン」
蔵女 「ってかさっきから何でハットリ君やのwwwまぁいいわwww何?」
俺  「拙者貴殿が愛しいのでござる。
    このような電話をしたのも貴殿の気をひきたいがため。にんにん
    今しがたも貴殿で手淫してござる。 拙者の一物を頬張らせてくだされ!
    拙者の刀を貴殿の鞘に納めてくれぬか!
拙者の子を授けてくれぬか!
大人しめな御構えなれど実のところ妖艶きわまっておいでか!
今から貴殿宅にお邪魔させていただきたく候!
拙者、おぬしのカラダを天下統一したいのでござる。」
蔵女 「え?ゴメンよく理解できないんやけど…」
俺  「貴殿ももう少し人の話に注意を向けた方がいいでゴザルよ。」
蔵女 「いや、そうじゃなくって・・・」
俺  「ではどういうことでゴザルか?ちなみに武士に二言はないでゴザルよ。ニンニン」
蔵女 「…もういいわ…。用ってそんなんやったんや…はぁ…。もう切るね。バイバイ」
俺  「ちょ…待つでg」
ブツ・・・ツーツー…ツー

必死で掛け直すものの「お客様の都合により〜」が虚しく流れただけだったよ(「・ω・)「ガオー

以上。

615 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]05/10/04 00:14 ID:X8TqmXdj0
>>614
バロスwwwwwwwwwwww

616 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]05/10/04 00:14 ID:AimmZtXz0
イタ電  糸冬 了 ww 

617 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]05/10/04 00:16 ID:AimmZtXz0
メールにしとけばよかったのにw

618 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]05/10/04 00:19 ID:X8TqmXdj0
普通に駆け引きおもろいなwwww

イイナガンガレ

619 伊井 ◆HACIgVxVMQ [sage]05/10/04 00:30 ID:C9gShnye0
さて、電話が拒否られてるわけだがどうすればいいかな?wwww
メールしかないのか?

620 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]05/10/04 00:34 ID:3aDDbW4U0
メールでフォローしとけ。

恥ずかしいから茶化したとでも。


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